2011-03-01

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Θの論理

如何なる本質を持ち・流動を如何なる方向に決定させながら・終了をとある想点より還元させ・提起へ運動し・反復を否定しながら肯定.
飽和の論理より創造性を与え・集積としての実験性を決定せずに破壊とし・妥協を束縛せず柔軟性で包含しながら・脱出として本能に頼り・無意識記憶を震撼させ衝動為.
哲学的情景を発生せしめ直観を持続させるにでき得ず・部分としての陶酔より把握へと柔和に埋没での帰依より超越者.
行動の意義より科学の存在から揺らぎを思念し・透徹の存在者として芸術の接点の論理曲線を伝達に与え・生命の等価同一を志向.
自由言語の自己肯定をもってして深底を浮遊させ・創成次元を無体に用い・無限小未来の連続を持ち得て・乱舞に対する限定領域を狭小化させ・離散的持続としての浮遊者を類似とす.
生命の時間論理に従って対象としての論理が・飽和を加味して必然と当然と遂行され・弾力の・・・地球・・・膜の崩壊が紀元を起因さしむる. I wrote this 20 old summerday.my thought have not change since that..  


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