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2011-10-02

夏の第二楽章




-サマーにおいて描いた原稿用紙をノートにまとめている.そのノートは消失してしまった.頭脳の記憶も確かには覚えてはいない-存在は重要であるとは思っている.ゆえに記憶を頼りにしている-それは秘匿と同時に不快なことになっている.

無体No.28の途中の時点である.感性と理性の相克の直面を表現したことは意図がずれているが、それが現実心理になってしまっている難点.
Tなどどうでもいいのであるが、偶然書店で手にした書物で性的意識が乱れたので・この点ではHの存在も不快であるが・その取り返しの意味で会いに行った.その都市の南部の田園の道をこちらに歩いてくるTと会い、これで会うのは最後と思っていたので散歩を続けてくれといったけれど、家まで行って話をしてしまった.一言、ある詩人を矮小化した表現をスカラーとして述べて、それが自分なのかこちらの表現なのか不明のまま未だにわからず記憶している.どうも自分のことではなく、こちらのことであるようで、それならそれは圧力で自由思考の障害となる.最近、欄外でTは結構他人を攻撃する人物だったと知る.結局、3月、X&Y&Zを考えて思考的に限界である.

地球爆裂の像、宇宙の深界・漆界・暗界に吸い込まれてしまう.というのでYに会ったときに人類よ・XXXと述べたのわけである.(そんな記憶はない・・)--((ここからひとつの帰結として、軌道を変更した地球に栄光あれ(と爆裂を避けうるならばを希求して)と述べてある.今考えるに、地球軌道変更SFは寡聞にしてしらない.太陽系が現状を維持したまま銀河系をワープするようなSFも見た・聞いたことはない.記・2012.05.29))

Y(過日物故している・2012.05.29記).の心的現象論序説という書物を見つける.装丁もよく、趣味の一致する書物である.気に入ったので、YにNo.29の位相で私信を出す.これが悩みの原因ともなることになる.
良く考えずに同級生を誘って二人で千駄木の家に行って何時間か話し込んだ.(
思い出した・05112012・.なぜかある喫茶店で珈琲を飲んでいるときに浮かんできたkkという人物に会いにいったのだった.このときにはすっかり忘れていた.他の面で忘れるということは全くの損失であって、何が失念させたのか良くわからないのである.ともかく会ったことは会ってその後、雑誌の件で会話があった記憶があるような.なぜ偶然的必然様相として浮かんできたのか不明・意味がない・・)

*人間とは有限外オートマトンである.(少なくともそう思いたい)-オートマトンは現象的見方であってオートマトンである必要はない.諸行無常やもっと縁起などもこの表現で見るとそこの日常に存在する.
*埴谷雄高はねえ埴谷雄高はねえと**埴谷雄高がどうかしたのか.別に埴谷雄高はなんでもない.虚体も知っているし.しかし意図がわからず沈黙.
*現在は出発点であるといってちょっとあることを想定して過渡期であるといい直した.今日でも過渡期が泥んでいる.
*天丼を取ってもらった夕方から夜にかけての早春のある一日.
(それにしてもある女性に対して納得とはと言葉を発しようとして、別に女性にそういうのも憚れると思い発しなかった.ところが後日、ある著名人に会いに行ったときに、納得とはとある言明を述べた時に言われた・・女性ではない.この言われた内容が沈黙した時とそっくりだったので、非常に困惑である.)

その後京都から屋久島へと旅に出た帰りの西鹿児島駅からある女性と同乗した鳥栖までの区間・この女性は関係ある女性であることが後に判明し・今も想起している存在である.彼女はある新聞社に就職が決まっていてその初陣的に九州に何らかの意図で来ていたようなのである.彼女との話の中で太宰治じゃないという発言を真に受けすぎてその後ずっと悩むことになるとは.「ある女性とさる時電車内で夜話をして、太宰治じゃないといわれた.君がそういうのならその通りと内的発言をしてしまったことが、いまだに悩ませている.ミストレスにここの中でその忍耐力に太宰治じゃないんかと冗談で思ったことを他の女性に言われる主体の歪み要請・・後に気がついたことなのだけれど・どうにも素質は明らかに優れているのに(エリートはエリートらしくしなくちゃねとも述べられたが・・エリートって誰が考えたこともない.しらける・伝統の意識の流れ---共同的には関係ないが個人的にいわゆるエリートなる対象は幾人か関係あることに気がつく.050312---)その当人は気がついていない思考言論がかけ離れてでてくることには閉口を余儀なくされる.太宰治は直感でしつこく蛇のようでまた根雪のような不快な存在と思っている存在なのに.まったく嫌いなタイプである・強靭な共時的実存者で強靭のタフさが苦手.その精神レベルと共に.しつこく束縛を要請してくる読書感.まあ読みたくはないが駆け込み訴えは諸々が騒いでいるので読んでみた.走れメロスは中学校の教科書にあった.ただ簡単に王が翻意する記述は納得できない思いをしたことがある.潤色物だったとは・・大体剽窃を得意とする存在であるのはわかっていた.駆け込み訴えはその証拠作品.斜陽も所詮はそういうものであることは今では知っている.10:36 PM - 7 Apr 12・2012」明らかに論理的には誤謬なのに.(すでに2/3以上書いてある記念碑の存在をまだ彼女はしらないし.またそれを述べず.).そう一様関数はどうなるか(そんなの発散するに決まっている-内心の想い)の質問に浮かんだ女性でありmr.みずがめ座(学園的なことば)など言う関係結節の人であることを今では認識している.


東京へ戻り幡ヶ谷の知り合いに会いに行く.有限外オートマトンゆえかもはや議論できず、本棚にあったカルナップの基礎本を見ようか見まいか非常に迷った.完璧はエキスパートでそれはそれ自体で完結しているので先は無いと思い記憶にとどめたままにする.勉強しているなぁ・・知り合いはどうもその時は後に知ってある大学院に行っていたようなのである.その連れ合いに無時間性に生きているからと言っておいた.(twitterを行っているのを知っている今日).

(クォーク閉じ込めから考えるにこの世界がクォーク閉じ込め状態とすると、不可知や神の意識はクォーク閉じ込め内部存在視点からするとありそうと思える.現実にクォークは目では見えないものであるが、ここから地球外生物ならぬ宇宙外生物という視点も考え得る12.04.23)

---権力志向と言ってるヘゲモニー明らかな女性はt大学であるの存在なので、悩む羽目になっている.t大とは・・しかし他のt大生はそんなことは無いので、特別に意識に入ってくることは不快で、しかもそれはトートロジーの権力圧力に気がつかず、自らの才能を疎外化してくる言明だったからなおさら無意味な巡回思考をせざるを得なくなってしまう.レベルの低いナンセンスを構築してもむだなのだけれど、冗談でそうなってしまうばからしさ・彼女は責任を取るべきといっても、それほどの責任意識をもてそうにもないし、彼女の心理の蠢きはわかるが、こちらは不必要な忍耐をしなければならなくなって、お互いに不利益の筈なので愚か過ぎる.第二楽章を味わっている論理空間でちょっと現実に妥協したところに、丁度はまってきた存在で逡巡に関してなんともいらだつ.この論理空間を理解すべき存在なのにあまりにも愚かしく、齟齬を齎したたった一度の数秒の対面.それだけで年々もいらだつ羽目になるこの関係性もそれゆえの空間なのである・今では忘れてしまったか理解すれば有益である筈なのに、古典空間で主張してもそれは惰性になることの判明を古典的に判断した筈だ(全く彼岸と此岸を曖昧にするし、甘えの幼稚さも如実に示す若き女学生・・・)---

明晰な女学生・定義的存在と認知してもよい.でも小学校の6年生秋、校庭の脇のまだ幼き杉木立と茅の暖色のなかで考えた「定義はその領域を限定しそこにあることは不快な思いをした」時があったので、これが無意識にありなおかつ定義の有限明晰は非線形になると思考ができなくなるのでためらった.非線形自体の定義的なものがないとまず進まないのであるが、その時には明晰点的実在に思考の自由をできかねる想定をしてしまい、ラブリーな思いができず.後に思い出した関係ある女性で迷う必要のない存在だった.そんな人が複数いるのでどうにもならない、宗教者ならば緩和できると考えあぐねた.とにかくもう一人の優秀者も大胆な発言を全くする女子学生達である.直接にこの大学に関係あるわけではないが、彼女達とは直接的関係が必然的に成立する存在でもあった.




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2011-08-19

a01

θητα 1:生命の起源 2:交替の付近 3:伝達(=像) 4:無限小接近
No.20の詩を元にするとこうなる.若干の補正を加えると、これはあくまでも想像の産物であること.αとωに関しては地球と絶対関係にあること.要するにαとωは**のこと.これを**させるのが目標。不可能に近いね。そこから余裕の自*が出てくるわけ.X位相は事物と称されるものすべて.つまり地球とか人間という物体とか石とかのもの.Yは想像の世界.つまり精神における像感覚.XとYの境界をなすのが、感覚の世界で、これらは創生次元の世界にあり、位相差を持つ.立体曲面体としての世界を各々有していること.θの中に地球上の人類が含まれること.φは凡庸なる人間または過去・現在の人間.ψは天才・要するに離散的持続者もしくは無限小未来の人間.3は根源存在を伝達においた新人間の登場.1とαは位相空間における立体曲面で、平面的言語の意味に無関与である.2は時間における人類の最重大事項.4は彼と彼女の親密さの増す極限状態.

2009-12-02

p-3 ポストモダンの頃

教育・潤色展開補足論を述べる.でも自然というのは自然ということ.テキストの・・・.宗教に発散は・・・をつくる.

 x.異性を愛するたびに去勢するのでは結晶へ依存という形をとる.自然の摂理か. 

x.卒業したらその後の生活から慮ってかって遭遇したレディ達には会わなかっただろう.今ある私の立場からの記憶では考えがたい.結果この今は自然自体となる.その結果必然的に時間を生きていることになる.遺憾ながらレディ達に遭遇しているときには気がつかなかったのである.199x.xx.xx.に思い至る.これも私の実力か.あるいは私の遭遇している時間のレヴェルなのか. 

x.境界域は困難を窮める.exact強度.実際は本質的なのだが.本質に近づいて-可能性は.本質的に見るのも良いな.気楽で.その本質を超克しようとする意識が作用するのが異性者たちの構造というわけか.

 x.本質がうまく行くかどうか.正規分布のノーマル形なのだが.調和関数をレオロジカルに感性解釈するとイメージがあうかも.もっと希薄時間的・・中庸.均質感覚均等.詭弁があるか.境界域自由. 

x.smart・上品さを相転換しない.fractal・電磁性昇華.夢幻性.tight・質.ecstacy.wonderful loveかNo.16は壁になる.絶対肯定なども自由志向からは束縛. 

x.腰が痛くて・腰痛は医用的にはともかく心理的には性的行為から来る.腰痛に伴ってくる内部のスプラインは誰なのか.こう書いているだけで疲れてくる.今週は絶望的に疲れた日々であった. 

x.severityを買えず.この孤独感に耐えられないのである.混沌は客体に位置付けると...混沌内部での苦い想い出.言語表現化が間に合わないだけか.認識論意識の退行を思いたくは無い故に表現できずかも.この場合の混沌は退行であるのは常識的の筈.対象が悟性だから.....

x.*outで前置詞.本居宣長の渋い華麗さと繋辞.楔の問題がある.客観的には現在でなく抽象が具体として伸びる. 

x.境界要素の積分としてシステムではなくヴェクター現実として動向として境界要素は少なからずあるが以下は有限要素となる.結果として順位が成立するとしか...境界上にある順位空間での以下は境界要素位相にある.何の事は無い最大値の原理を考え付こうとしているだけまたは接続の理論かしかし接続してしまうと不都合になるので理想境界が良いかな. 

x.とにかく疲れる.嫌いな異性を愛する形となっているので・不毛の倫理的愛を行使しないというところを行使するになってしまう馬鹿さ加減・無理のし過ぎかも.入り江のざわめき=29のterm.我慢していると誤解ということになる.その権利の無い言明を無限域に保持しようとしても愚かなことか. 

x.k2を見る.標高が低いな.山岳関係ではnのlの直登単独を設定しているが.私のメインへのいざないとなるなこれは.

 x.想い出は灰にする適切は不快感覚.回りのざわめき.先走る実行者.他人がやっても意味は無いのだが.剽窃専門家には意味があるのかも. 

x.不可能・不明・限界で漆黒.桎梏的人間は不快.まず間違いは無いだろう.本質的な面で常にこの形で会った筈だ. 

x.ポテンシャル彼女の友達の線の細い肉体・身体.それでk・jのやせたいわということか.パスカルの実存からまさかの宇宙との融合までとは心理の変化意識を理解しきれない?. 

x.深秀かな?.熱力学第3法則を超えて・宇宙外体・死...・人類は奇跡的な事柄.No.17・ヴィトゲンシュタインの初期から世界が・・. 

11・x.胃潰瘍2回目.禁煙か.16歳の夏鹿塩温泉ではじめてしんせいを吸って気持ち悪くなった日から禁煙したことは無い.塩見岳から下りて来て.ただいま3回目.. 

x.メンバーシップの圧力でなくメンバーフィールドの圧力が壁に接触しているかな.物質的変貌の壁.変容は心理.変体変身は実力の変化.カフカは民族意識の上に病身の正規分布現出.墓場の向こうはランボーのハッタリ. x.圧力のかかる暗黒領域の有限さ.No.27.は不快だが必要.有限から無限へなだらかに移行するように.漆黒から深淵へ.暗黒域は中間の境界域となるがx.高位相から未分化を考えて.全く現状維持無限変革は同時性としてくる.また設定をそのようにして自由=必然としてあるので最も誰でもそうであるかならば殉教とは私の知らぬ宇宙の意識になる. 

x.不安感不確実が優位なのは偏微分の複雑さによる.全微分ならば単純になるか. 

x.印欧基語からエントロピー言語への移行は変容として強弱を用いないとないとモノトーンになってしまうので.高低ではエントロピー言語にならないのは自然である.等均質平等境界膜を越えるには運動量を限定してみる. 

x.紫煙をくゆらす芸術的一時よりも高尚である気もするが..ようなもであるだけでそれ以上と言う言葉.-273度を超えて飛躍があるか.未知の可能性. 

x.起動を変更した地球.しかし人類がそうしたのであったか地球外へ移住したのかこのところは不明.思えず.摂理に反しているからかな.

 12・x.無知である事に無知である故に無知である.ソクラテスから.

x.未然変革・有限変革-現状維持無限変革の... 

x.必然が成立する事実がある.関係のシステムにおいて必然の成立を私は予想と呼ぶ. x.朦朧とした意識疲労.陋劣の不快.

 x.不況で景気減退.世間はそういう事になっている.あおりを感じる.かってこんな事は記憶に無い.どうやら社会経験をつんだようだ.時間の必要問題が発生する経験論の成立になってしまうな. 

199xx・x.thetaに関して補正とする構造否本当は初期値.修辞のざわめきに依る.No.29のデルタ関数の処理.無限遠点での一致.積分があるので人それぞれ.No.26の像変遷は不快.実際は・・・. 

x.なんか中心的位相にいる圧力を感ずる.存在している孤独がある事となるが. 

x.ソリトン情況を何とかしないと.むしろソリトンは有っても良い.誘電位相・ボース&フェルミ統計・量子色学.グラスマン多様体.クォークの中に私達が今知覚している宇宙に匹敵する世界が存在する.

 x.量-質-超質の理論的要請が成立する.これも動的なせり出す圧力が合うところだ. 

x.結局感覚直らずの情況が続きそう.情熱が出ないので去勢的な面もそうだろうが衝動を肯定していく.衝動の項目は16に設定してある... 

x.結局勇気を用いる事となる.意識は無限があるので明白な生理の有限とは別問題となる人間存在であるとなる.

 x.有限と境界.有限と超境界.境界と超境界がある.上界と下界のことのようだな. 

x.頭が幸福感故に深淵を志向できなく体現思理出来なくなる.参るな.しまりが無くなる.休息でそのイメージのようになっている. 

x.ちょっと頭を使いすぎ.全く精神が落ち着かない.充全な思考を出来得なくなっている.相も変わらずかような情況といったところであるのだが. 

x.曖昧さで許され得る量が延長する長さが判然としない.多領域に跨る減衰振動となるからでもあるが.剰余価値が成立する事. 

x.他人が元気にしているのを見ると不快になる.あきらめずに考察.人類の悲しみというのも不快.悩む人間が考えているのだから悩んだところでモデルにはならないのである.もっともこんなエレガンスな事は考える予定に無かったのに.新たに考え直しである. 

x.NHKのインタヴューに答える..いくらかは19:00のニュースに載ったので反応があった.肉体・身体の有限性から安定は必然的と思える.

x.19:00のニュースなら遇わなかった学生時代の連中にも見た者がいる筈でいくらか楽しい思いをした.

 x.旧態依然の邪魔者たち.Aは非Aであると思う勘違い者・剽窃快楽者.

 x.大雪となる.現実密着の生活をするという実感が湧かない. 

x・x.直線的時間を生きているのが不快.もっとメロディーを取り入れて.
 
x.鼻血が出たで緊張.緊張するのもおかしいが.森鴎外は自業自得・先天的存在・後天的には幽霊・そして荷物・最も遺伝に依るので作成した両親に直接原因がある. 

x.足穂・オブジェは色気が無くていらだつ. 

x.vdの20年前masako・流行する前にチョコを貰いたかったが気づかないのではしょうがない.今ではしらけと苛立ちがあるのみとなる.

 x.世界線・非対象・偏心的.

x.内部の下品な肉体・衰弱する.愚劣・名状しがたい不快.

 x.虚偽を強要する人達.陳腐な人間的存在だから自己の才能を信じたくないのだろう.

 x.全く自由なのだが不快な異性が出現してくる.単細胞的には愉快なのだろうが. 

x・・・・x.バグジーとスタートレックを見るもつまらない.なんか映画も面白くないと.位置‐位相‐公理. 

x.フレイバー・色が違う.exquisiteよりsophisticateの方に近いか.

x.リアリズムの呪縛.10才. x.カーネルは全く動かないのか.遺伝子がちょっと異なるだけ.

x.非線型混沌への落ち込み.トワイライトにそんな詩を考えたか.失念ということになる. 

x.頭がズキズキする.アナルコサンディカリズム・政治代行主義の要点. 

x複素平面で共役を考えると現在それ以外に考えられている平面は無い.riemann面..スーパーストリングetcでしかない.多様であるだけであるので.. 

x.でもヒルベルト空間でこれがない.

x.モーツァルトの春の訪れを思い出す.

x.統合的な面を加味して汎関数である事.変分.関数の極値.
 
x.T1分離公理とハイゼンベルグの不確定性原理を使う.ΔxΔp・ΔeΔt.分離=hというわけである.

 x.ΨxΨ*x=1.ノルム空間でのファンクショナルが距離をもって完備すればバナッハ空間となる.双対の組み合わせは... 

x.バナッハで良いのでは.双対とエントロピーと共役.双対なら領域は成立するか.クロネッカーのδ.

 x.その共通は⊿x1⊿p1・⊿x2⊿p2=h^2.h^2を定数として基本値として^2展開する.  x.共役空間で考えたほうが良い.極論ではバナッハc*環というところである. x.メタ流通として考えられなかった*才.t・hに遇いながら.サプライサイドは...  x.混沌よりましで演繹. x・x.羊達の沈黙で6本指の優秀な切れ味が好み.俳優はイメージが合わない..  x.derhimmelistblauとskyisblue. x.amexのdmくる.どこから住所を持ってきた?. x.エイズのtvを見ている.全くいらいらする.  x.学校*ときに先ずrnaから考察しようと考慮していたのがエイズとは...  x.健康診断で看護婦が針を抜くときに激痛を感じた.脂汗の出るような事は初めてだ.毛細血管を切った?.  x.アウグスチヌスでも考える.人は強制されなければ動かない.芸術的人間には不愉快な言葉である. x.正規分布で甘えていてもしょうがないな.

p-2 ポストモダンの頃

4・ 1.湿度的不快さ・渋とさ・昇華・湿度的流動・粘着性・塑性・蒸気・レオロジー・右感が.積分的有限の型・ばら色の...


 2.パラノイア?.とするとロタの彼女... 


3.駆け込み訴え・キリストなんていやした.というせりふは空とぼけ.この部分を抽出してみれば結局この作品はナンセンス・無駄になる.何を考えているのかわからない.実証家なのか.森鴎外も渋江抽斎で石川淳好みの実証家になったが.走れメロスも第三者を介在させて行うこと.津島修二のアピールで太宰治ということから偏執狂の歪みだな.精神分裂病と言う感じではない.精神分裂分析. 


4.小学校6?年の時の俗と言う文字の不快さが効く.俗人はタフである.疲れる.俗的スキル・エキスパート・プロフェッショナル. 


5.compatible・境界・・差分的に思考する.非線型差分はある.しかしずっしり疲れる.諸々の雑意識考をしてテンションが増すばかりだ.全く愚劣過ぎる.プレッシャーというわけか.... 


6.浅草へ始めて行った.ネームヴァリューの割にこじんまりした所であった.ごちゃごちゃしているよな.でも落ち着くか.物騒な感が無くも有らずだが.いい理由は成立しない.


 7.夢幻.共時束縛粘性・質的ソフトエントロピー・粘稠密.有限内部で... 


8.稠密質・疎密質.ポテンシャル安定とエントロピーは逆立する.ポテンシャルでNo.21は安定.エントロピーでは抑圧がかかる. 


9.頭痛がする.吐き気がする.奥歯を抜いてsの払拭はできず.等均質平等境界膜・しらけ・蒸し返し・有限のしつこさ.幼稚な精神になった?. 


10.それが正解に近いのにそれと思えず.この了解感は何だ.いやになる.全く当然とされて次へ向かうとしらけるからでもある.あえて苦しまずに余裕でも良いか.17歳・土合の駅へ向かう砂利道での思考から.skillの粘液体質. 


11.ゆうり・あの女.領域論・17歳. 


12.全引力とかまた考え出した.物質か物質以前はあるか・enigma.cfsでなんとか無意味を除去.今このような情態. 


13.どうにもepの現象把握が問題.無限はあるか.poemも有るはず.叙事詩は石.帰納・かみそり. 


14.ゲージ的自由.位相領域位相.domain.スカラーをヴェクターとする.領域内2点・2域・ひとつの領域.領域の質容(有限).領域の変域(有限)変領.内部に無限を有する→理想境界論.非周期的. 


15.実際には確実・帰納的なのに理由が不明.判明しているのは普遍的なので一定である.ただし差異があるのでタイプ的と言うこと.結果域で境界域に位置しているので有限・境界要素ではとらえられない.超有限体・これがラージスィータとなる.これで時間は統一. 


16.αがおおきいか.この内部の不快な積分ピンク. 


17.9歳の時の意地で成立.しかし成立してしまえば世界は無くあるのは超世界であり世界内で位相を有していればこれは矛盾である.未完成を基調とする完成時には世界は無いのであるから. No.17哲学は世界をなくすことである.wittgensteinのミンコフスキー円錐の過去を見るような言語志向は・・・
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 18.共時の特徴・拘束と束縛の中間があるな・共時的通時で太る.


 19.may・かもしれない.立場を変えて・であったらなという希求は客観的予想と能動的主観的希求を示す願望.内包という外延は成立する.


 20.眠れない点が問題.不快な人達が邪魔である.


21.濃度は集合論と同様.強度・密度・濃度.


 22.うぬぼれ・変な女たちだな.全くナンセンスでしょう.無理解で退行.とにかく疲れる. 


23.自同律の不快・埴谷・は快楽であり快楽は原理.天邪鬼な女たちだ.妨害者.見苦しい.またまた肉体の軟体動物が現れ悩むことになる. 


24.はかなさを.蒸し暑い.ストレス.散漫するetc.等均質平等境界膜とか.やはり付け足し味わえないずれがある.夢を見た20歳のころの就職の話・おかしいな私は20歳のころはと思っていたら夢だった.夢の中で覚醒的思考をする.入眠時との境界域だろうが.夢の理論・夢についての思考は困難を極める思い出が...xxには夢にはx段階あるといったが・・もしかしてゆうりはこれを新しい学説と思ったのかな・・実際このゆめのなかで思考をすることがそれである.覚醒時の中に入眠時の領域があり入眠時の中に夢形像の領域があるという形にそれぞれをつなぐパイプがあるので4段階というのは正確ではないが.*11.13.現在ついに吉本の試行は終刊となったようだ. 


25.意識の集中をだめにする他者たち.その不快.強制的に意識させてだめにしやがる.子宮重視の生理的存在. 


26.Michauxの荒れ騒ぐ無限は叙事的な心理.ハードボイルドの連続.メスカリンでは無理も無いか.シベリウスの4つの伝説を聴きながら考えた.パラフレミー. 


27.塾考し得なくなっている思考情態.限定経済学・理論可能.


 28.frivolityな寄与は関与しない.関与するときは兆候がある.セカンドベスト・倫理的にパスする.特異性がある


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30.休日.引越しするかどうかでまた悩む.想い出の日々として不愉快な印象が強いが抵抗感が強いゆえに.魅力が無いということである.


5・ 1.時間があると間が抜ける位相になる.これが不快.量English・容能・spiritual・native-harmony.


2.渋谷・おもしろ.


 3.ハーバマスのcommunication・国家間の位相・民族差.


4.文法-調和.必然的自由.過程・間が欠けている.


 5.引っ越す.大宮の喫茶店で3拍子揃う.エントロピーの3種の図形処理のこと.


 6.メカトロニクス.半導体.電子密度による空孔スイッチ.latch.クロックパルス・むしろバイオでなく弾力を持たせられないだろう.レジスタ.本質=常識で普通の人は本質が良くわからないのであった. 


7.無矛盾-ゲーデルの逆手. 


8.頭の中がまたまずくなってきた.潤いが無くなっている.スムーズに動かず.悟性者達の不愉快なディレッタント・スノッブなどをむしろ引き込む低次元性がある.性的意識が狂ってくる.ざらざらした心理に不快. 


9.素敵な女性と一体しているのを発見.全く参る.どうにもならない.時間の経るのが長い.非常に良い傾向である.性的惑乱の中では理知は弱まるのは当たり前過ぎること. 


10.とにかく3拍子揃ったので今度はどうにかなるだろう.システム順位の示す位置を把握しているとは言いがたいので.体調は大丈夫.心理は不快.


 11.魅力ある女性で無いと主体を発揮できないな成立しないので3拍子は欠如を示している.少なくとも物理ではない. 


12.fuzzy・menbership・domain・ゲージ変換・アフィン空間. 


13.首の左側の筋肉が痛くなる.安心を必要とする.x年・ヒントを得るまでに.基本にたどり着くまでに4年.現実の重さ.魅力が実感をもたらせばもっとという感じである. 


14.共時のカオスの伝統が重さを造る.実存と非線形. 


15.自由を妨害するやつがいるからな.中間存在は中間で無いと不安になる.中間というのは中途半端であって不安を他者に与える.非中間存在にはこれらはストレスとなる. 


16.実存は事態ではない.全くわからなくなってきた.本質がわからない実存は...実存は疲れる.No.1では.NARAKAと設定してあるが. 


17.昨日一瞬でも頭が戻る.名状しがたい不快は直らないが.大部分昇華ではないか.部分になった14歳のころ病院で. 


18.真理と判断は違う.いま後悔しているデジャブの反自然言明に気がついたのがこの日. 


19.疎外・有限領域で疎外感を有する.=境界多様体の定義.自然としての接触境界でもある.emtfremding.


 20.参ったな.ちょっと無駄であった時間.悩みが無駄.この位の経験を必要としたのかもしれないが.


 21.肉体・身体をニュートリノにすることに成功した.私達はとりあえず.sfのしらけさ. 


22.結局調子悪かった.個のようなことを冗句にしていると現実になるから驚きというか無駄な時間である.
 
23.すでに5才にして思っていたこと.必然的自由はワンパターンでもある.殉教者かな.


 24.さて今日から有益点.プレッシャーがかかった.


 25.日常性の安心感と情熱.睡眠不足.


 26.russian houseを見る.良質ではないか.でもレベルが低いね.思想レベルが. 


27.結局うまい抜け道は無い.間抜け・なんかこんな映像だったな.冗談をやっているのにそのようになっている.浅薄な.なんと皮相であることか.


 28.封建主義の黒さ.実存と腐敗と深淵と.


29.定位置を取らないミショーのメスかリンは不快.定位置というのは不快.デフォルメした具象. 


30.全く安寧を乱す人が必然的に多いので参る.こんな惨めをやらないと行けないのか.疲れるな.さてゆっくり疲れるようにすることか. 


31.representative・代表.これが表徴する.nも代表か.がその意味はサスペンス.不快な権威の中間存在でもあるか


6・ 1わずかの希望はあまり気にしない.かといって変量に対することも無い.


2.漠然として決める脳力.


 3.近接.英語どうみてもskilful. 


4.位置-距離-深度.32・y悪魔的になってきた.女子大生.結局決め手が無い.あっても決めるわけではない.


5.system優性・優越.超塑性・超自然.例外. 


6.差し歯が取れた.また歯医者だ.うんざりするな.いい間違いと疲れると性行為と言うのは中止.意味が無い.疲れの排除だ.それ以外に無いだろう. 


7.差し歯も入れた.すぐに.右感の不快さの除去.10年以上全く直らない. 


8.思考するのに疲れる.灰色の根性が感性を狂わしているのである.自己自身の充実感が覚えられない不幸さ.右感が変になる.しっかりしない.


 9.ドアーズを見た.映画でも見て気楽にするのも良いな.多質体・多過程論.位相心理.強磁.変貌.束縛.拘束.必然的必然. 


10.愚劣に呪われた.悩ますものは愚劣これ以外に無い.非局所性領域.柔軟度.非領域で実望になるか. 


11.雑草の圧迫感.俗人の違和感.dense・closeは圧搾.常に絡まる拷問と.


12.暑いな.頭がいらいらして元気が無くなる.水分がなくなって乾いてしまう. 


13.肩が外れそうになるときは疲労が極限に近いとき.ドメインにしてしまって良いか.代表は物. 


14.相変わらずカサノヴァは悟性的でヘーゲルによると理性とは差があるという認識で俗人はカサノヴァ的. 


15.疲れる.いらいらする.しかし21世紀までかかると思ったが.処理に失敗か.明らかに別に位相が幸いないか. 


16.新思考をするのは癖になっているので良いとする.右感は相変わらず直らない.自己自体へ調子を戻すことであるが.その後tvのダラスの熱い日を見て眠れなくなった. 


17.全く応用面の心理意識がうまく作動しない.その場にあたりて.羊達の沈黙を見る.k2が来る.これを見る. 


18.胸焼けがひどく窒息しそうになるときもあった.親指のほかに大腿の内側も痛くなる.足の関節も. 


19.後遺症が痛い.失恋しちゃったとかだめとかいわゆる女の子の発言を記憶から処理するのに疲れるのである. 


20.またまた足が痛くなる.思考・瞬時の眠りで夢を見る.その夢は悪夢に近いもの.夢の中でこれは現実だと認識して大変と思い醒めてみると夢だったということが多い. 


21.嘆くときは他人の不幸のときであるな.なんか同情かよ.全くしらける.意味無き徒労を.波長. 


22.疲れた.休養が必要.暑い.この湿度が入っている感触は全く不快.不細工な異性は有機的に実存存続するのではないか. 


23.愚劣.理論通りに思考が成立しない.複雑は忙しい.判断.心理の重合性・多様性.近接から広がっていく. 


24.9月までかかる.9月の7日からうまく行けば8月の10日に.なるか.右脳に粘度の下品なイメージがこびりついている.


25.眠い.全くたったまま眠り込む. 


26.相変わらず主体の疎外を強要するような言明に悩む.どのようにとらるか.みな一様である.
 
27.どうにも色気が欠如している.意識の交流をしないと.これでは精神分裂病の領域にに近いかな. 


28.森林太郎・脚気に関して独医学に固執.この変が不愉快あるいはドンキホーテなところ.女ドンキホーテの記憶が.間違い無く皆偏見を有する.


 29.トマスアクィナスになるか.曖昧なところ.宗教の理念.誠意は.


30.すべては検閲を判断できれば良いが


7・ 1.埴谷の死霊・悪いことがあるに悩む.・・ツバメがいる.境界変化.季節の変動において生ぬるさは確かに不穏な空気という感じであるが変化は良いこともある. 


2.眼がしょぼくれる.メリットは父親なら自己幻想を子に依存する事でありもしメリットを拒否するのなら子供の存在を否定することになる...徒労が強いが不可能は不可能である. 


3.しょぼくれる.手首が痛くなりそう.腱鞘炎?.さもありなん.savages・面白い. 


4.睡眠不足で起きていると衝撃を発して身体にショックを得る.問題.充実するとむなしい感じ.腹が変である.病気かな. 


5.雨降りに傘を取られる.また妨害者が出現しやすいころか.ユダ・頭が汚くなる.全く尊重に値しない.ピエロになるよ.全くこっちは.権威に乗る不愉快さ.倫理的才能が他者にあるわけないか. 


6.銀座には若い女性達がおおぜいいるな.雰囲気が良い.午前中下腹が苦痛な時に昇華域の夢を見た.正常時にも夢を見る.ミラートライアングルの映像がきれいであった.人間嗜好物もきれいであった. 


7.稠密・靭性・凄惨・凄愴・苛酷・凄の超越. 


8.単直線を生きている気が.全く不快.しかしなぜ人々は私の主体を疎外するような言明を述べるのか.全くの侮辱.不条理・不合理・反条理. 


9.プラズマ・状態方程式・核融合.ソフィステケイト. 


10.実際に観察していてもそれはどのものか.それはあるのだろうか.delivery technique. 


11.detail.difficulty.elegance.恬淡.なんか日本語もうまく使えなくなる.困ったものだ.ボキャブラリーの貧困などという謙遜と優越的専門意識は思考表明せずとも... 


12.経済は世界的に考えると有限で時間が無限へ誘う.境界要素積分.不安は未知.超境界と境界のとき境界は不安・suspense・concern・・>境界多様体を模索している姿.*.11.23.記. 


13.風邪気味.母親に失礼にあたるが・現状.体調が疲れる.イメージが悪く全くだめだ. 


14.空間が変容しているときにエネルギーの保存は成立しない.さすればヒッグス粒子は空間変容子ということになる.とすると重力波は説明できる. 


15.異性の抑圧が自由を障害している.不快である.無意味な徒労をしている.風邪を引いた.不安を客体化するのは困難.不安をどうするかである・・>今だ多様体の基本をやらずn-1次元近傍を考えず.*11.23.記. 


16.全くペーソスは異性のペーソス意識でそうなるか.積分稠密な生理の内部意識.金科玉条.封建性.最大の不快.結局意味無き思想イメージとなる.未来は確実にある.そしてそれはすでにある. 


17.不安感あるいは個性感・これがわからない.同一を好む人達.才能の限界と肉体の優越.性的同一性ゆえに個人は個人である. 


18.主体をはっきりしないと自己責任が取れない.カント.自信となる実績は... 


19.疲れる.吐き気がする.新陳代謝がうまく行かない.ノイローゼではないか.心理の安配であるが.クナパーツブッシュ・参るかな精密さ・ハードボイルド.心理の度合は同じ. 


20.劣等感・自己卑下は謙遜.時間を圧縮すれば知性度は速く進む.すなわち優秀.不都合なことばかり考えて困る.


 21.シヴィアなプレッシャー.このきつさ.dogfight..謙虚になりすぎる. 


22.最低・minimum24年間必要.何をするにしても... 


23.知的怠慢ね.何をおっしゃるか知的限界者が.単純.みっともない.もしかして性行為アクメのことだったか.限界・不明・不可能は依然・4次元可能.計算機のような機能のスピードを論理快感として. 


24.眼がしょぼくれて不愉快な感覚.怨念.ピエロ・ひょうきん.さあ寝ようと意見が一致した夢を見た.パガニーニ・リスト・ワーグナー. 


25.中身が薄くなってきた感があって多少あせる.レオロジー調の色が有ってこのの抑圧感覚不快.高分子工学.dnaには無駄なものは無い.中学校の時に考えてある.dnaの遺伝情報が作用しないところがあってdna有用部があるのである. 


26.心理が薄くなっている.優雅の細かさがペーソスで不快.公転・自転.タイム一定・等時性.地球周期. 


27.女性のしなやかさがあるという事を考慮して良心的解釈をすると不快異性の消去が可能となるが.男が不快.特異性・超越性を誤解するというより理解できる能力が無い人々は権威の亡羊さに甘えて安心していると.退行なんだよ.ここは.恥はあるのかと強くいうと反動が大きいか.今という年齢となっては. 


28.原宿へ行って便秘が直った.まずい顔を見ると気分が悪くなる.核心がもてない.全く悪乗りして調子付くからな.不快な女まで. 


29.非平衡‐不均衡.性的国家.応用‐depth.h方向にblankに非平衡. 


30.20歳以降の不愉快なことが甦っている.自己の内的積分をしても浄化へ向かわない.誰も死体となったことは無い.創作.城とは本質.まさか権威域の事ではあるまい. 


31.覚醒時の場.領域場.心的領域.奇妙な保管場所.当然の保管場所.21歳3月のころ.全く難しいな普通の現実も.地球は回っているに過ぎない.右感さえず.この妨害的なものは何. 


8・ 1.芸術と哲学.独説的な面が可能である.同時・時間など救済することにより・無いか曖昧な存在だから.非現在な無限となってエントロピー. 


2.no.27は別に実存の深遠である.深淵ではないので有を想定している. 


3.勇気というか踏み込みの曖昧さの欠如志向.


4.e・b・dのidiosyncrasyを有する.差異をどうするかが問題としてあるがそれも例外処理として無限へ向かって. 


5.英語に波長が合わず.独語タイプ.英語は似合わない.曖昧さがあるようだ.予定がまったく進まん.余裕は余裕である. 


6.しかし残念ながら~ではありません.などとこんなことを言葉で持ってきたのか.無時間の生・それらは超過・超時.


 7.英語の非線形変化にお手上げした中学校のころ.精神病者-直ってから刑の執行をする案. 


8.生理的には時は過ぎ去り流れて来た過程はまずい調和.それも時代の様況にはそれでいい筈だが

9.右感が直らないので異性意識がうまく運ばない.


 10.一応トラブルみたいなのがあったが帰る.労働ということで.英語の辞書を買う. 


11.nの弟が記憶の中でばかばかしい邪魔をする.調子が狂ってしまっている.柔軟拘束体. 


12.なんか一人だと不快.ペーソス人間が頭に入って不愉快である. 


13.殉教は異変.流血が一番である.流血の可能性. 


14.新宿・物騒というより感性が動きすぎる. 


15.新鮮な空気を吸いに来た.八千穂‐麦草峠.緑の風


15m・s.o・tの女子学生.各駅信越の女子高生. 


16.流血・疎外.自動的調子・mixed.mingle.逆流性食道炎. 


17.なにか外部(内部的)になっている.


 18.martyrdom.殉教がふるさとの坂道で苦手なことに想い至るのを思い出す.理論との整合性がそれゆえに欠落するようだ.原因は中間存在の典型異性であるようだ. 


19.女性一般の反映は蒸し返しである.


 20.異性が災いする.異性意識がであるか.自己域が強いことになる. 


21.ソ連のクーデターは三日で終わる.ノストラダムス解釈のxxが残るという解釈は不快・ナンセンスであるだろう. 


22.マイペースで良かったか.あのふるさとの幼き日にふとうかんだ愛する無花果の実が食べられなくなってしまうのか.1999.7にはまだ実は熟していない.秋がこない. 


23.右感が齎す全くの失敗である.とにかく悩むことは無かった.やっぱり悩んでいる時は無意味なことをやっているということ・消極的な情態. 


24.端緒はとらえる.実際の応用はうまく行かず.端緒のみでは普通はうまく行かず.アトラクタが急激に変貌すれば... 


25.愚劣だ愚劣だと想っていると終わる.全くいらいらするものだ.愚劣感の不快.愚劣自体感がイメージとなっている. 


26.犠牲を強いる人がおおい.自ら行えば. 


27.想い出が壊れる彼女達.決して嫌いではない. 


28.ヴェクトルがないといけない.共時で成立すれば可能性はある.通時より実際共時に近い生理質で. 


29.超空間なら大丈夫.したという不都合過ぎる位相の無知がパラノイア. 


30.室生犀星の小説の味わいはなんだ.中間存在的渋みとでもいうのか.


 31.空間・超理性・4次元.これは私の能力・有限外オートマトンということ

p-1 ポストモダンの頃

グラマトロジー・*年前に接触しているが...固体感が求められる内的要求.


21.相変わらずエントロピーの変身性・変貌性・変容性.粘性結合の仕方で問題になる例があるのでは.


22.サルトルの実存・しらけた父親たち.


23.現状維持無限変革・喉から言葉が出てしまいそう.いや部分的魅力の女性たちよ.ワイズ銀座の女子学生たちも結局抗し難い.


24.さてあまり考えることもなくなった.生理的な時間から絶望的な意識が強い.不快.こんな筈ではない.dazai・難解なのだな.共時的だが.通時もあるな.dazai個人は思想的位相についてはあまり考えず現実対処のみでは.倶舎論で人間的存在は山へ登ろうとして山があるからは自然的存在.マルクスと仏教・全く何も言うことはないといったところか.心理的存在と生理的存在と物理的存在.TLPは論理的.心理物理・心理機械・自動心理機械・論理言語.


25.構造主義の欠陥は中間存在であるところ.14歳秋かな.Wittgensteinを喚起する舌噛みのころ.Wittgensteinの後期への進入では脳捻転のような味わいがあったはず.No.17のモデルはWittgensteinです.有限外オートマトンがあるのですが.


26.No.28の追加は削除.なれば戯れの実態の注釈か置換が必要.皮相でなくともincarnationが成立してくる.平等などという概念・理念を人格的に成立し得ない人間が強制的に同等・平等性を喚くので全くナンセンスにも程がある.27.ソルジェニーツィンの妻・事象論云々を述べるのも一応の困難がある.帝政崩壊後の状況は困難であったようだ.カルナップ・論理学の設定・外延・内包・方法と形式・規範となる論理言語・演繹と帰納.物理学の哲学的基礎・1966・岩波である.


28・彼女の顔を見に行く意識が重なっている.同じという事か.パターンが同じ.苛立つ可能性もある.


29.何か演繹的で意識に曖昧さが出現してしまう.井上靖が死んだ.ノーベル賞を貰えずに.石川淳も同様に不快な顔つきをしているな.どうにも変更しないな・日常が.


30.相変わらず彼女のデジャブdazaiの記憶が煩わしい.dazaiも政治的権威的なペンネームで嫌みである.情念の世界は疲れる.他者-自己同一視←→他者-他者同一視.


31.石もて打つ人々よ.反動者たちのこと?.吉本の気負いあるいは自信.顔つきが反動的な古さ..6歳・どうにもならなければ封建主義を頼るという思考も不快なのだが将来の可能性はあると考えたはず.成長に期待だ.逆行する暗黒の反対に暗黒がありその中央部から明晰な明るさが出てくる.新たなる希望の考え方が優先すること.ハードボイルド思考の容易さへの甘えに捕らわれがちになり易い...


2・1.デリダ・ハイデッガーについて.トラークル.あいつにくれるか.翻訳がまずい?.デリダは読みづらいか.難解か?.ハイデッガーの精神の持って行き方は有益であるな.アルトラザイン.


2.思考・錯乱気味でまとまらず.歯医者があるからが念頭にある.重大結婚とはそんな個人のことが公的に重大となるか.17歳・裏銀座縦走路で.で実験は重大欠陥ということになる.欠陥ではなく重大事由とでも言うべき事なのである.


3.必ずしも理論上適切な場合ばかりとは限らない.


4.非線型・量子的境界・超非線型の領域が成立すれば.


5.ポストモダンの概念がこれだけあると.ドップラー効果・全体的に混沌・接近する場合は離れる.全体的に瞬間止まる時・接近するプラズマ.x順序の時・全体がXpであればE.全体がEであればP・すなわちY的.接近している時にxでなくyでない時Z. 


6.ドップラー効果vectorの時・密度の時に成立.スカラーの時に深淵を認識すれば成立.この事は現在では(*.11.01)偏微分によるものである事が判明している.


7.カルナップの書物に目を通さなかったことにより調子を実際狂わしている.がしかし-.11.01現在・可能世界論と統合の現実は印象として認識論には限界がある通定はその通りのはずである.


8.osamu・dの嫌みなペンネーム・見栄に対する執念・dazaiに呪われている.弱目になるとこんな事を考える.


9.地球は回っているに過ぎないのである.虚無とことなり地上で思考すると位相は調理性的なのだが.せっかく私の秘匿意見を述べたのに強靭な通時積分体のリバティt.sは私の邪魔ばかり.こいつもデジャブのドンキホーテを行っている.私には不自然極まりない.


10.集中できず.どうも思考が途中で進まない.理論的に成立しているのになぜ考えきれない・・ハイデッガー・トラークル論.実践=cleverがふさわしいゆえに差異としての深淵はクレヴァー感性になる.クレヴァー有限であるならばアクィナスの領域に対して不愉快となる.


11.東京農大・稲のウイルス退治・抗生蛋白質で中学時代の悩みが解決.諦めないで思考すること.情けない.差延跡・現時間より思考は悩むがある対象は遅れる現時間にあるヴェクトルで理解.


12.ディオニソス・安定が変であること.アポロン・スペースも変であるが.ポストモダン・略語を見ている中・大陸哲学.剰余価値・最終位相ということで心理的戦略とする.


13.何かドゥルーズと考え方が..いずれにしても言語領域では全く対処していてもしょうがない.即理実であったか・となればまずいか.現時間・私の存在感というわけである.


14.Fieldsm.例外・科学の理論から不合理なのである.心理の事象と以外を含む理論は考えられない.反実在を実在として洞察できる方法を私は知らない.脱属領化.全くカフカ・シオニズムでナンセンス.


15.ドゥルーズに考え方が似ている.ちょっと待ってというところ.埼玉に到達し得ない城はない.無限が身体をするからか.異常な奇異な人材が実存するわけである.


16.ハーバマス・communication.veraのゆうきにドゥルーズの書物をプレゼント.


17.airamerica・niceyoungamericanladiesと一緒に見る.余裕の挫折は休息のこと.終止符はレンゲの花を見た幼き日の連想から.説得力のある未完は漱石の道草のようにエントロピーが変化する.


18.盆栽村・何もありはしない.相変わらず右脳が変である.意識しようとすると障害が発生する.他者に対する認識を内部で保持して発語しないでいると剽窃されて反対になる.不愉快.変解者.ミンコフスキー・原点から過去を見て円錐が成立するが.


19.ゲームの性格から非線形-線形の相関があるな.*銀がどうのこうのも面白くなくなった.


20.自己疎外情態を尊重することは疲労を伴う.後悔となる.倫理の不毛的愛を行使する・・本当は行使しないなのだが思考が悪夢に向かった21歳.ゆうりの結論が出た・これはあえて未決なのでフラクタル思考のことでしらける.


21.プラズマと統計.


22.量子1個に入った私・時空を超えて10^33へ行く.


23.イエリング・ケルゼン.遂行作用と指示命題.外延で限界が決められない.


24.センスの問題.デティルがうまく行かない.優雅・固さの昇華が.さすがにセンスの問題で王侯貴族の領分・現実にそうなる.S:V・存在論的差異と境界中.位置・運動エネルギーの差.無粘性.


25.自己-自己視・他者-他者視・他者-自己視・他者-2他者視・神聖-神秘・優雅の沈潜.


26.プラトンのイデアは部分である.新しい学説?.*大の叙事的女子学生によるしらける屈辱.


27.言語は未完成・表現力がない.身体が頭の速度についていかない.輸えいの時.


28.微分方程式・差分.日常人は差分で物事を考える.性励起・自然は依然勝利する.ドンキホーテは精神分裂では・パラノイア・偏執狂.


3・1.退行的認識者たち.愚劣で良い.愚劣の方が優越感を感じる・反語的意味合いとなってしまうのに.


2.複雑な多層・多様な領域となっている.非線形精密昇華.カイラルの混沌.


3.一人ぼっち・独りでセカンド無知といえば良いか.無知の位相で良いだろう.一人ぼっちなどという言明は脳みそを捻転化する. 


4.コンパクト空間.意識の落ち着きが必要.足穂の日本の・・・などという形容詞は不快で幻滅もの.バブル形状から宇宙.凝縮からビッグバン. 


5.イマジオン・複素共役関数とコンパクト.E(8)・影の世界.これでしばらくは余裕.まったくきつかった.しかし人々は知らない.なんと余裕で生きていることだろうか. 


6.雑草は根強いので根絶するには根を丸ごと取らねば・鍬が必要. 


7.ガダマー.プラトンのイデアは部分というのは新学説とはいいがたい.dazaiはゾンビ・自殺未遂を何回もして生きている.おまけに薬中毒.**は非線形で手におえない.13歳の認識.全く.非線形場=スカラ.忍耐の一切は愚劣であるという認識. 


8.19~20歳で処理してあるとして良い.疲れた時間であることだ. 


9.スピルバーグは漫画が強い. 


10.science fascination 10^-44sec 10^-33cm 10^33K systemの成立に非線型・非線型systempatternは決まっている. 


11.pの変心に対してs.s.svということでw.yにたいしてもずれをもってあるので一意で決まりそうもない.常に曖昧さが残る. 


12.反解者達.自己保持していれば優越感なのだが. 


13.或る日の軽井沢・昇華情況の認識誤謬か.


 14.反解処理に悩む.右感不快で片肺のような.


15.刎頚の交わり.帰納-演繹.閉じた紐はこの宇宙を説明する.少なくとも閉じた紐のようには森羅万象は判明している.像変遷の通時態で困惑.***=No.26.沿革は如何ともしがたい.無限旋律・無限連続・曖昧な発散になってしまう.ガダマーの歴史の追跡.


 16.感性の湿度は強靭の不昇華.**的な不快.


 17.野の花に永遠があるという認識形態. 


18.スカラーの場合距離・深度で対処する.この特殊的なと思える位相は無機的でなく有機的な生理体としての濃度. 


19.タナトス.愛の緊張-恥じらい.まずい内的時間が出現する.うぐいすの鳴き声が聞える. 20.エントロピーは出現している・出現中・内部に含む形で. 


21.身体が軽くなってきた.まだ不本意.個性がなくなる.サスペンス人間は不快.無理解のみっともなさを自然として恥じないので. 


22.未開と進歩・致し方ない.そのように考える.愛の感情をセーブしない人々はまたそうなればしまりがなくなるか.今日は雨降り.例のes ist regnet.. 


23.妨害者がいて自己自身を意識させない.全く不快.自己自身を意識するのにはそれ相応の自己離脱が必要であることにも依るのだがかといって他人のことばかりを考えるというのは畢竟エゴイストの反動と認識するが.とにかくこの悩みは退行へ足を引っ張る. 


24.結果は必然的にも起こる.結果は単純にも起こる.ハイデッガー・原存在が問題.トラークルとの関連で.デリダの精神がどうのこうのというのは蛇足.ナンセンスも意味の充足に向かう.世界との関係-現実との関係. 


25.実存さてどうするか.超常識位相.密度・濃度・強度.Rheology・実際強靭はrheological. 


26.potential・entropy.歴史とは展開であると考える位相をもって見る. 


27.経済・現象事態として心理と分離してみる.叙事的なもの.順調という言葉があるが全く幸いということだ.パターンの幸福感などはしらけもの.落ち込んで幸福感という位相. 


28.wittgensteinの言語の壁と同等のもの. 


29.書物を読む暇もなく物を描く暇もなく他者に対する思考対象を自分の物と認識してしまう他者.以心伝心にお手上げであるからかまたは剽窃が快感の人達.剽窃物をきちんと認識している人から剽窃することはその人はまるきっり個性が無くだめということなのだが.それゆえに他者はわたしの邪魔をする. 
30.超理性superperson.これ通時なNewmanだけれど.右脳
の感覚異変は調和が原因であるとする. 


31.スカラの場合ベクターより

2009-11-28

閑話休題 ポストモダンの頃

.西沢渓谷についに行ったまだ気温は低い.
 x.天職に関与しないと...まあ生きている事は仕事をしている事なのだが. 
x.彼女はやっぱり素敵な女性である.snが出てくると思考に否定が生ずる.どうなっているんだ.
x.偶然にも乗換で散歩した武蔵浦和の店でザックと靴を買う. 
x.緊張の跡.少し穏やかに行こう.接線情況がきつい.
x.冷風が当たってちょっと冷えるなと想っていたら風邪を引いてしまった.このデリケートになっている生理強度. x.非線型の圧力.非線型を放棄するわけにも行かず.実際むちゃくちゃというのは過程かな.
x.殉教的人間は或る反面からは荷物になる..... 
x.そう無茶ということでもないが新星の爆発など宇宙には多数あるのだから.
x・x.shock.stress.
 x.狂気の女達・狂気の男達.像変遷というのは全く日和見でまずかった. 
x.腰がギクとした.昨日は頭がヅキヅキした.男が眸を閉じたから.同性が頭に入るといたくなる.
x.奥秩父のコース...涸沢へ行けたら行って... 
x.行きすぎた発言をした.表明の仕方が問題だった.
x.・x.台風が過ぎて晴れたが夜中に雨となる.
x.思念の邪魔である存在者達を排除してスムーズにしないと. 
x.さて前穂高へ行くコース.今は疲れているので不安は大きいが. x.継続は力なり.この言葉が頭にこびりつく.言い古されている常識だったが知らなかった.
 x.閉鎖的鎖論-連続.convergence.生はある. x.しかし良くわからなくなってきたな.アイソスピン. x.またまた枠内に入らない.パレルゴン.有限狂. 
x・x.アイソスピンを忘れていた.
 x.根本を取るべき.
x.久しぶりの夜行に乗る..松本-島々.24.30ごろ. 
x.上高地.途中で会った美女に意識がくがくの横尾.ヒュッテでのんびりして登る.息切れが激しい.ザイテンを都合30回以上休憩しながら穂高岳山荘につく.後に四谷の靴屋にワンピッチだと言われる...ヒュッテまで調子付いて飛ばしすぎたか.ばてると言うのはこう言う事か.カラヤンの魔笛などを見る.要領を得ないのでロビーで寝る. 
x.多少不安な想いをもって梯子を登る.紀美子平で下痢気味.途中雨なのでゴアを着する.奥沢から傘をさして歩く.何年振りかの上高地も全くつまらない.樹木が伸びただけの感じである.スピカインにとまる. 
x.黒部へ行く.ガス多い日々.今日もそう.室堂へ行き剣の情況を聞いて帰ってくる.黒部平のバイトのお嬢さんの写真も取らずに.松本駅でのんびり過ごす. 
x.熟睡してないな.早朝出かける.回り目のフリー者達.昔はこの付近から見える岩場を有効に使えないかと想ったもの.人影は全く無かったが今は.. 金峰の五丈岩に登れず.大日岩で迷う.瑞がき山荘に泊まる. 
x.瑞がきの山頂は雰囲気が良い.数多いオートキャンパー達を見ながら増富まで歩きほうとうと温泉を味わって帰り. x.ちなみに懊悩という言葉はエレガンスである. 
x.膝が痛い.一応はまだまだだが地球が回ってしま
ったしかしその対象が私とは事実も事実だが不思議な感触である.時は止まっている....急激に登り下りをし過ぎた. 
x.アレイスクワットなどをはじめるが...
x.no.27・むしろ認識限界域から認識者をみるとするとらしくなる. 
x.どうにもうまく捉えられずといったところ.量子決定. x.都市対抗をみる.現実の事象への参加も面白い.
x・x.複雑さ-運動量の確かさ.位置の不明さ. x.単純-複雑.外部-内部.意識-無意識の3点のフィルター化.
x.山関係の書物を読み出す. 
x.結局残暑の夜明けは冷え雨にうたれ夜行で中里から大源太へ.行く蓬についたときは靴も手もぬれて震えが起きていた.何の事は無く.雨のやんだ一の倉.マチガを回って帰ってくる. 
x.熱風の中で時を経た混乱気味の頭. 
x.池袋から地下鉄.茶大の学生と会う.自由を感ずる.学生だった頃は意識には茶大が..なぜならば必然的女性のうちの一人りが...だった.
 x・x.十文字‐甲武信といって西沢に下りる.冬に回り込む. 
x.水上へ行って4:00.ランプで歩き出す.谷川温泉から天神峠まで休憩無し.歩けるじゃないか.早朝冷えて震える.西黒の下りで老年の女性が多い...その昔群連のヒマラヤで死んだkも私の必然的存在として脳裏に浮かんだ人材だが. 
x.鉄分の丸薬を飲み始める.心なしか良く効くようだが.
x.エントロピー‐ボルツマンのH定理. 
x・x.白毛門へ行く.吹雪になってしまい笠が岳へ行くか迷い頂きからちょっと10分くらい歩き始めて引き返す.またこのわずかの登りが苦痛なんだ. 
x.腹が不快.背骨がきしむ.潤滑性が薄れる.
x.石川淳の聡明さはジイドの自意識に似て私の位相と同じくしてくるのが不快なのである.
 x・x.奥武蔵伊豆が岳へ行った.鎖場で腕が疲れ足が震える.帰りは秩父へ顔を久しぶりに出して雰囲気を見てきた. 
x.秩父はメインステージの枠内なのに実際は疎遠で矛盾しているな.各駅に乗り眠っているときに腰が抜けそうな感じを持つ... 
x.異性の気分的感情に無意味を...出産というエゴイズム.自然法.類続への甘え.
 x.現象学的感じしか感じられない.本質的なものが不明だ.私の性向から行ってこれは不快.目白駅のホームでいささかなげやりなことを想ったのがまずい...?.否むしろ超越へ向かった筈.領域の普通な本質に関して.
 x.自己自身でなければならない.純粋に私でないと. x.新宿から小海線・信濃川上で十文字に向かう.20kgの荷物は必要か.訓練でもある.女性と一緒.小
屋近くの風景を渋いと表現.私に不快な表現. 冷える.風邪を引いているが小屋はシュラフの上に布団でもだめで咳きが激しい. x.大晦日十文字から甲武信へ向かう.途中の岩でフリクラなどをしたりして多少感激の甲武信に着く.
時間が早いので他の泊り客とべらべら喋り捲ってスライドショウを見ながらそばを食べ彼女の横で寝る. 
x.・・x.眠り込んでいる内に彼女は起き出して初日の出を見に行っていた.そんな言葉があったな.全く関心がなかった.懐かしの雁峠へ彼女と行くか迷ったが西沢へ下りた.そう言えばsnの弟は雁峠へ行きたいわと姉が行っていたと言った事を思い出す.snとはこんな必然的関係なのだが実際はそうなっていない.私の現実が間違っているか....しかし必然的関係の女性は他にもいるので現状致し方ない....?. 
1995・・・積分lΦ*・Φl=1 ノルム・バナッハ・ヒルベルト空間. ハイゼンベルグの不確実性が優越してハウスドルフの有限分離を加味する=量子統計のB型とF型立体次元.ねじれの位置とハウスドルフ平面=ファイバーバンドル射影心理的なハウスドルフの公理からハミルトン期待値汎関数と言うバナッハ空間.双対ノルムヒルベルト検閲‐射影作用素複素コンパクト‐ハウスドルフ次元におけるφがhとなる量子空間 
ともかく天候はこれ以上悪くならないだろうということで出かける.車内の混雑に不快な想いをするがそれは自由の反動で.ロープウェイの駅で用意して11:00に出る.時間的に戸惑うね.風が強く汗が冷える.マチガ沢まで行って風が強くバランスを失い倒れてしまう.おまけに板が外れ強風の中なので直すのに抵抗が強い.時間とこれから一の倉往復の時間を考え暗くなり遭難の恐れ大のため引き返す.尾根より風は強いのではと思った.途中女1人男2人のパーティに遇う.駅で男2人のパーティに遇い土合の駅まで滑って帰ってくる.気になって3人パーティをチェックしてみるといくらか不明の時間があって騒いだようだが彼らもマチガ沢までしか行かず雪洞を作り何日か過ごしたようだ.でもピストンで一の倉へ行った可能性はある.ともかく.2月の連休の谷川沢伝いのデータは取った. 
珍しく一日中雪である. 意識しようとしてもできなくなっている.だが心理が幸福感に浸るのかうまく頭が作用しないところがある.理解しがたい.全く不思議妙である. 
CωとC∞.自然な写像が成立する.E'(K)umekomiA(K)'=B[K]'→D'umekomiBとなる.ランダウの超流動が成立する根拠... ノーマルではCωとC∞があるのが普通だがランダウ変換ではそうも行かない.しかしランダウ変換できる領域は超流動まで... 境界がEとBでとやかくして4次元多様体が最もである!.
・・・・96.97.98. 92.奥穂高が始まりで.. 
93.剣岳.タテバイ・若い娘さんの尻を見ながらの混みよう.
 94.甲斐駒.霧つよき山頂に立ち彼女の山にふさわしい思いを結びつつ黒戸を下る. 正月の天神の稜線では千回者と知り合う.雪深く単独4人のラッセルパーティとなるも時間切れで途中で引き返す. 
95.台風の影響で野反湖の帰りに尻焼き温泉に行っただけ.途中から山道へ入り道路へ出たところで所用で草津へ行く車に乗って草津温泉に初めて行ききれいにしてあるなと感じた.まあしようが無い広い露天風呂に500円なりで入る. 
96.名前で雲の平へ行った.高天原へは遠く行けず.有明から7.x時間かかる.太郎まではすぐ薬師沢まではやや長く疲れが..平への登りは苦痛.こやまでは平坦な道を惰性で歩きスタミナを消耗してしまった気分.始めて見た星空はすごかった.なんとも表現しようが無くずっと見ていると頭が狂いそうになる.プラネタリウムを見ているようでこれが実際の映像とは.まるで演出したように.星が確かに一杯あるな. 翌日は鷲羽の分岐で2時間くらい迷った結果裏銀座へ向かう.想い出の記憶は何も感ぜず烏帽子名物の真赤な夕日を見る.オーストラリアから来た名古屋の英語教師の青年を交え会話パーティを就寝時間までがんがん行う.彼はケアンズの近くでシードラゴンと遊びながら育った.... 翌日はブナを登って来る美人の奥様たちに愉悦しながらダムの出来てしまった合流地点より差切峡の入り口までタクシー1万の契約で行き散歩して見るがどうという事は無く村営温泉で風呂へ入り松本へ出て山小屋で読む本は宮崎の複合不況であった.お土産の小さな紫の水晶は誰にくれたか忘れた. 
97.どうも話の種に表銀座を計画していく.常套手段で横尾まで.ペースに気を付けながら行ったがだめだった.上高地からは長すぎて花を見るゆとりは思えず.横尾から歩き始めるのならまだしも..殺生ヒュッテが近づいた頃から10メートルあるいてはすわりを繰り返してようやくの事で山荘に着く.がついてしまえばで槍の山頂に向かい頂上で写真をしとめて直の梯子を降りながら雲のきれた山荘へ向かって手を振ったりしながら降りていく.前を歩いていたカップルの奥様が岩場の無くなったところへ着いて安心の余りか泣き出してしまった.夜花のビデオを見た記憶があるだけ. 翌日は燕へ登りを避けて取った逆コースを行く.身体の調子が出ないので東鎌を落ちないように慎重に槍の肩まで進む.ヒュッテ西岳でクロワッサンを食べ大天井ヒュッテで山荘の弁当を食べようとしたが趣味に合わず捨ててしまう.表銀座の割に人数は少ないし槍ヶ岳山荘もあんまりでしかもこまくさもしおれているで面白くないコースですね.切り通しの手前であった名古屋の女子大生達の新鮮な若々しい幸福感が良かったが.燕でどうするか迷ったが最終バスに間に合うように0:20に下山する.合戦小屋までちょうど8時間.3時前についたので余裕であったが空帰りではというのでバス料金でタクシーに相乗り穂高町まで.なんと早春賦はこの付近が舞台であったか. 
98とそんなわけで正月はスキーにも行かず夏に八ヶ岳へ行ったのみ.4次元多様体が出てタイヒュミラーやリーマン-ブロッホとかジュリア・クラインなどを区別すると良いのか検討して蓄積となっているところでこの間の箴言じみたものは別構成として趣味の山行を纏めて韜晦のおわりとなってしまった.韜晦は続いている....990103.0351.K

2009-11-27

p-0 ポストモダンの頃

199x. 
5.1.頭が直らない.考えればx0年間も無意味的意地を張っている.打開の必要がある.機能.官能.実績:現実的とにかくふざけるというか馬鹿馬鹿しくなってabsurd(不条理)をやる事になる.不自然を.むくつけき人々


5.3.頭の調子は悪い.onecountrytwosystem.荒れ騒ぐ無限-有限.騒擾.
 
5.9.悪魔の位相.過程.無限なる者達として成立.パス...の強制より免れて.無限回帰-絶大希望.α→ωα←ω.


5.20.識別.卒業した.合同≡discrimination.unit.沈黙-愛の形.-予感するのはきつい--未完成から-実際.実現.実践.


 6.5.チューブラ-ベルズ wave 六本木.no.28ジル-ドゥルーズが...不快....興味ない.無限現象.有限これは正当的解答.passing.非線型諦念.vanishingpoint.innerfieldで疑念あった.ProcessObjectは墓穴へ行く.diggingという事...


6.6.garaxyworld超伝導発電機.送電地下.mhd発電.sqvidセンサー.jeh.ssip.宇宙ステーション計画. 


6.7.森鴎外-両親 けり.


6.8.胃液-イス回復 .


6.11.6012leeway.sporadic.murmur.taciturn.anglo-saxson.方言-scotland→protest.methodist.slang→mock.北ドイツ高原.所有格-平明.lower変化-具体的.一般的.


6.16.物理学の数学的基礎.カルナップ-tpo-具象.抽象.20century.論理実証主義.compact-六本木-検事-精密-稠密 積 集積 集合 知的快楽 凝縮 集体 <機構-構造> 抽象具象 切れ味 意味があるか現象学論理実証主義.


6.18.通時的限定中間存在実践 


6.22.レナータテヴァルディ1973引退


6.23.蒼空へvanishing久遠blackshadow.一本の枯れた木に不朽を見て中学時代.
 
6.24.パウリの排他体 ホルッマーク壁結論的情況である.少なくとも過程ではそれは変形錯綜する精密な過程をとる.-穴が成立する.robustness minimumdifference.必然的自由に変容する.変容は必然的-自然.ebpの変形強度濃度密度.
 
6.26.reverseが成立する.高低の区別がつかない.chaosから成立する.私の内的意識が想定する無意識の位相.confound 思惟法則があれば..(本当は全くつまらないのだが98/8/13・(20歳の時))混沌実際こんな事は下らないと思っていた. {等均質平等境界膜を破って}]


6.28.probe rhyzm harmony melody.実際予想に関して現1-2時において変化するとしてもそれは変化としようが無いではない.一元身体の質ナンセンス 7.1性的人間は幼稚である.次元が低い.宇宙への産業廃棄物の廃棄.シャトル宇宙汚染.司法書士-未処理物件として処理.老人と海.マス不動性?洗脳.無心→


 xx.  If chaosである時非線型挙動初回は初期値に依存する.高踏派.新たなる星雲の誕生その可能性はないとは-ありえる.宇宙の圧力.偶発必然自然.混沌へ向かう心理.混沌は依然成立する.未然形.


 xx.  人々の意識は足りない認識論の限界が分かっていない.曖昧さ全くentropyである.知り得る内部でpotential.逆転がある.自然数順序orderがある.当然その中間過程があるという事.生きている持続がある.境界要素変身変位.獲得への意志である.自然生の優位は自然である.


xx. 逆転してはいない.xの通りである.何らかのyが成立している.entropy.pから思考するので壁になる.


xx.  vector-曖昧さ.potentialからは不安をなぜ感じるか.境界域のentropy-phisicalか.実践expert.


xx. FranzKafkaある戦いの手記この不快さ.s衝動理性的に述べる性格の人間がfreudと同時代に存在実在しても良いから必然的自然もある.


 xx. 不安という事はsuspensesuspenseは中途半端thrill.suspensestateofanxiousuncertaintyorexpectation.kahalaHawaiiの地名.namevalueの位相member構成が重要である.skill.exact. 


xx. 虚時間超時間精密検証詳細.微妙でいく.可能性はある.懸念がある.それが絡む.故にこそ(微妙)有機物の運動生理作用.物理... 


xx. 突然変異は成立せず.大気圏に穴をあけて.原子周期-これも宇宙の可能性はある.大気圏浄化は宇宙的作用によるから.


7.23.Holtzmark中心極限定理は成立しない.fitしても2はfitしない.惰性.そもそも中心極限定理が成立しなければfitが成立しない.gausss分布によってholtz自体にfitする時それはnonlinear位相を有すると考える部分で中途半端がfitするという事になる.gaussから見ると感情的に不快という事になる. 


7.27.宇宙的自然はしかしながらgaussdisではなくholtzmarkdisに従うのであるからより自然という事になる.no
rmaldisに従う人間の営みは特殊なものとなっているのである.normaldis領域で異常な場合はholtzmark他に考えなければ二者択一に位相同となるので異常な人は正常という事になる.


8.13.tight-consistant.intencity.ex...ting単純に理解するmethod常識胎臓界曼荼羅 ポルトガルの海よ海流の島々よああミクロネシアポリネシアよ旋律が無限する.


 xx.potentialの気持ち悪さ剛性potential剛性流動 像変位 通時的領域情熱pwer大量 塑性的リピド‐ 陶酔衝動extasis幻想夢幻的剛体軌道. 


xx. 余韻を味わうという事は必要である.一様にenergy準位を決めるのは云々highgradeで展開するのも一方であるがrhythmicalとなる.調和というのは自然は大きいものである-通時的思考である事は判明し過ぎること.


 xx.離散的値-プランクの波動-時間的位置(空間性)相対性時間変動 生起現象の位相point生命が発生するとすれば癌細胞におけるdna合成は生命発生の与件と考えるのは可能性あり?.


xx. 塑性粘性rheology粘着力重心重力弾力場磁場疎外外部処理deltafunction無限遠点で一致質的狭幅straightキリスト的位相loom墓場の向こう死者の世界から帰ってくる復活. 


xx.ゲームの臨界同異時間同質異時間差分散分多時的差時間時間差 


xx.GeorgTrakle深き淵より墓場での震撼星屑と汚物 


 xx.potentialとの差異において深淵な差異が掴めない.巨大な無関係=埴谷雄高はどうもいまいち足りない領域となるな.足りているというのはどこか変ではないか.巨大な有関係巨大な関係 同異時間 無関係 心理物理生理其々の時間.ねじれの位置.


 xx.ロートレアモンと***** 抽象と具象 心像 森羅万象は判明している 現人類との混合実像はこの世界. xx.決定と同一値は 同位体 同異時間の中から測度の困難さ 空間的距離をなくして同異時間という事は人間であれば物理的一致 心理的巨大な無関係接 生理的近接 


xx.全てに要素はある.内部に有している.それがthresholdで成立するか否かその時のthreshold内部が問題 相対的複素数 相対性から相対性はある 内部明晰の接点


 xx.へき開 巨大な無関係という関係でwrapする.無限的エントロピー場の中での断崖位相potential場も成立.位相場の強度的一致.無空時-反相対未来から来る近似 


xx.複合complexxtress sporadic-純粋数学 鑑識 murmur-薫風の群れ位相してみると聴こえる taciturn-tenantの群れのコンコース 


xx.認識限界から要素は超-流思想であった.エントロピーは自由ではない.


xx.無意識夢リビドー混沌からフロイト


xx.波動私の想像力が成立する時磁場強磁性時間の移行で変化するのは歴然.周期-カオスの理論 フラクタルpotentialが成立類似近時相似 無限変化する領域では考えられない.


1・1.正月.氷川神社へいって破魔矢を買う.おみくじは難解な文章が個性的.


2.オデッセイを見る.英語・リズムメロディ(ハーモニー).


3.前橋へいって帰る.東急inでcofffeeを飲む.一応.


4.A.D.9000年なら埼玉よいだろう.胸焼けがする.風邪気味.できてはいるが頭脳の連絡がうまくいかない.ドクターアダー・異星人が出てくるのでしらけた.フォイエルバッハと開放神学-理性はエロスを昇華する・人間は通常.悟性の消失の不安.Supernovaontheearth.yuuki休み.


5.全く読めるが如何ともずれる.直感が問題というより何か怯えがある?.自然の内部ではなく無知でなく無限位相(sec無知.・悟り)があるから?.愛のデリケートさ・非現実感.前置詞が発達するのは調和分域ということだ.


6.純粋理性・これだよ.模倣などを加味しなければ純粋理性肯定である.ナロードニキの..資本主義の悪を...これは全くの問題である.liberty-osamu dazaiで全くつまらない・共時な面.


7.プライド・優越感・自慢・傲慢.・彼女もMY HP関連者の一人.10.23・下敷き(libertyの圧力)などと愚劣な位相を構築したものだ.昇華と聡明である面がない.これは既視反復の転用である.主体者は私であるのに悟性体異性と同一視している.どうも健全心理からはいくらかずれていることが可能としてあるようだ・かような人物一般の特徴として・それは狂的ということである.普通の人のありがちなクレイジー情態ともいくらか異なるところの・.まさにデ・ジャブに対して愚劣な言明のドン・キホーテたちを処理しないとである.


8.手話・連続の腕.現実常識の伝統の圧力に耐えて.


9.相変わらず愚劣な汗人に苛立つ.去勢していてもしょうがない.独裁に情報が入らない.


10.デリケートだから対人のことですぐ苛立つ.我慢していても致し方ないところだろう.危険な人物.新潮文庫を読む.20になったときに60歳という年齢意識のカップルを見て不愉快になる.


11.対人の悩み.感じ良いように思えるが不快.詭弁じゃないのか?.重心の低さか.共時だが曖昧でよくわからん.いわゆるサルか.馬鹿の一つ覚えか.全く無視する・うぬぼれ?青春の高揚?・しらけた反映しているのか.無駄なエネルギーを行使することになる.埋没した神聖から胃潰瘍・すなわち精神が結論としてこのままでは未決であり限界を感じるようなときに自律神経に影響を及ぼして・・なったことが悩む事に関与している.積分的詭弁者・flexiblity.粘性・entropy.塑性常識・なんでもないが非線形の複雑さというところ.


12.当然は安心である.当然としてそれは成立ということであって心理の保有時間は自由である.全く才能を曲解される.なんだ・内部で気持ち悪いな.


13.心理的な面の抑制・自己抑制を構築してしまう.平均・調和・均衡を保つように考えるか.有限化をしない.叙事的な感覚は不愉快だが.頭を鍛えないと・右感が不快.ペーソス・中間存在・嘆きは廃棄.実存遊戯精神・大丈夫か.デリダ・精神について・翻訳物を購入した.割り切れない電子を数えられれば区別しうるかも.現在・現象学的前提で成立.しかし納得はせず.表象経験・内的な面.昇華にも種類があること.Soft.


14.離れている・接近して・接近中(プラズマ)・接触・接触中(存在論)・接触後-離脱ということで成立.これはドップラー効果であり心理ドップラー効果となる.生成関数・1/fなども関与するだろうが.発散それは無限ということで得意なのだから...特異点は不快・個人的にはパスするが

15.胃が身かつく.どこか悪いのか.5月から8ヶ月だよ・全く.21-1・22-2・23-3・・・時間だと何とか良いようだが.睡眠不足が効くか.いずれにしてもストレス.


16.禁煙していたが止める.しかし禁煙は続けよう.常識的になってくる.脱常識・超常識.デリダ
・人文書院だった.懐かしく思う日々・と同時に時が過ぎ将来に空しさを覚えるころとなった.独身も多いので個性がない.


17.食道癌ではあるまい.胃潰瘍であれだけ苦痛なのだから癌なんかでは相当なはずである.頭が乾いてくる.悟性者たちの不快さ.全く何とも言いようがない非常識な連中.錯乱するわけではなく・大体錯乱している連中なのである.


18.胸が痛い.胃の粘膜・胃酸過多.禁煙解除・しかし禁煙しないと.豆乳は効く.


19.前橋・車中の女性・愛しているのか.正月の予定が狂ったのがまずい.


20.Y・XはP境界でY的・Zは距離空間.グレード同一ではパラレルの嫌いあり.デリダ・精神についてを読み出す.訳者も対した者.ポストモダンに関して考えると行き過ぎた感がなくもないので慎重に.中間が抜けている気もするが.ストロース・ドゥルーズ・デリダとくる.